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催眠術研究会

某大学院で人間心理学を専攻している26歳の院生です。
私が学生の頃から参加している、サークルで催眠術研究会がある。
かなりマイナーな、サークルでメンバーも院生の私(OB扱い)以外には男子学生が5人と少なく、顧問として心理学科の松谷教授を含め7人しかいない。
しかし松谷教授の催眠術には一見の価値が有るほどの技術が有り、我々から尊敬されていた。
松谷教授は50歳を越える為、穏和だが神秘的な雰囲気のする人で本人曰く、「心理学の研究の一環だよ。まあ、趣味と実益を兼ねたものかな。」というが、そんなレベルでは無いと私は以前から思っていた。

そんな教授が少し変わってきたのが5月下旬頃。
4月、大学に新入生が入学し、我がマイナーサークルになんと、女子学生が2人参加し始めた。
1人は貴代と言い、ごく普通の女子学生だが、もう1人その友達の祐子と言う子は、誰が見ても可愛らしいと思うであろう美貌の持ち主だった。
色白で、瞳はかなり大きく整えた細い眉。
栗色の長い髪と細身の華奢な体、身長は160cm位。
学生の間では結構話題になったらしい事も聞いた。
詳しい性格は判らないが、話した感じでは派手な性格ではなく、むしろ小さい声で人と話す時には顔を赤らめる様な真面目な学生、といったイメージだった。
5月下旬頃から、松谷教授は妙に祐子を可愛がりひいきしている様に思え、一気に男子学生の人望を失っていた。私も当時、祐子に多少気が有った為、「50過ぎても、若くて可愛い子には弱いんだなあ。」と皮肉っていた。
教授は得意になって、催眠術を2人の女学生に色々披露して見せた。
貴代が体重を気にしていた為、大好きなお菓子の間食を止めさせる為、お菓子嫌いにさせて見せたり、言葉の癖の修正や、アガリ症克服など、2人の女学生に厚い信頼と尊敬を抱かせていた。
しかし貴代は6月頃、彼氏が出来たとかであまりサークルに参加しなくなっていった。
が、祐子は教授の催眠術談義が気に入ったらしく、真面目にサークル活動に参加し教授の寵愛を受け、何度か教授に催眠術をかけられて喜んでいたいた。 
5人の男子学生は教授に失望していたが、祐子目当てでサークルに参加していたが、祐子は教授とはよく話をするが、男子学生とは男嫌いなのか、殆ど相手にしなかった。
男嫌い容疑を更に深めたのが、7月の初め頃、5人の男子学生の1人清司君が祐子に告白し玉砕。
その時の事を清司君曰く、「気色悪がられた。」らしい。
サークル以外のどんなにカッコいい男も全て撃沈されているらしかった。
清司君は逆ギレしつつも、気まずいのかサークルにあまり参加しなくなっていった。
7月の下旬夏休み中に教授の手伝いで大学に言った。
私は休み返上させられて、少々ムカついていて話の流れで教授に、「教授はいいですね!祐子くんと親しく出来て。」と皮肉をぶつけた。
教授はニヤつきながら余裕で、「・・時間がかかったけどね、完璧な信頼関係が出来たと思うよ。」と意味ありげに言った。
続けて、「祐子君は術のかかりやすい子でね、色々実験出来たよ。」と更にふくみを持たせて言った。
教授は私を呼び、私の耳もとで、「誰にも言うなよ、あの子術をかければ言いなりになるよ。」とすごく自慢げに話した。
私は信じられず、「本当ですか?いくらなんでも無理でしょう?」と疑ってかかった。教授は少しむきになって、「8月アタマ、臨床実験でもするかね!?」と言うので、私も教授ならもしかしたら、という期待を込めて、「是非やりましょう。」と言った。
8月某日私は教授の呼び出しで大学に行った。
教授の研究室に入ると、カーテンの閉められた薄暗い部屋で催眠術研究会のサークルメンバーが揃って席についていた。
あまり活動に参加しなくなっていた清司君も来ていた。
教授が、「よし、みんな揃った所で早速だが、始めようか。今回は催眠術を使って学習能力をアップさせてみようと思います。まあ能力アップする人もいれば、全然効かない人もいるでしょうけど、みんな真剣に取り組んでください。  どうですか?祐子君、自信は?」
すると、「あたしはアップする自信あります。」と答えた。
教授は微笑んで、「じゃあ、始めよう。まず祐子君からいってみるか。」と言って、祐子を前に呼び術をかけ始めた。
みんな静かに緊張して見守った。
緊張したのは、ここまでの光景はサークル活動でよくある光景だが、この後の事を期待しての事だった。
祐子の首が前にカクンともたれた。
催眠に落ちている。
普段ならこれで終わりだが教授は誘導を止めず、更に深い催眠へ導引していった。
術をかけ始めて、10分~15分くらいで祐子は完全に催眠にかかり、深い眠りに落ちている様だった。
教授が静かに、「・・よし。・」とつぶやき、私たちの方を見て、「・・臨床実験だ。みんなどうしたい?」と聞いてきた。
私たちは俄かには信じられず、男子学生5人と私は祐子の周りを取り巻いて、顔を覗き込んだり、「おーい、聞こえないのか?」と声をかけたりしてみた。
祐子は死んでるように無反応だった。
教授が、「立たせてみよう。」と言い、祐子の背中に手をあて、「・・ゆっくりと・立ちなさい・。」と命令した。
それまで無反応だった祐子は、教授の声に呼応して、ゆっくりと立ち上がった。
教授は「私の命令に絶対服従する様、暗示をかけている。
今なら何をしても彼女の記憶には残らないよ。」と、私たちに言った。
しかし私達は何も出来なかった。
教授は、「信用してないのか?仕方ないね、ほら!」と言って、うつむき加減に直立して立っている祐子に手を伸ばし、彼女の胸をグッと掴み揉み始めた。
祐子は自分の胸が揉まれているのに全くの無反応で、私達は「すごい。」と驚くしかなかった。
教授は、「そうだ。清司君、君、祐子くんにフラれたらしいね。・・仕返しって訳でもないが、彼女の服を脱がして裸にしてみたらどう?」と、簡単に言った。
清司は驚いていたがすぐに、「わかりました!」と言って祐子の淡いピンク色のノースリーブのシャツのボタンを振るえながら外していった。
緊張と興奮のせいか、1つのボタンを外すのに手間取るのがかなりもどかしかったが、全てのボタンを外し終えて、ゆっくりシャツを脱がしていき、真っ白い肌と、純白のブラジャーが現れた。
考えられない光景に、眩暈を起こすほど興奮した。
上半身がブラジャーだけと言うあられもない姿になった。
みんなその姿を静かに凝視していたが、清司君は止まらず、腕を廻し、ブラジャーのホックを外しにかかった。
あっさりホックは外れ祐子の上半身は隠されるもの無く裸にされた。
まさに美乳!フワッと膨らんだ大きすぎない胸とピンクと言っても過言でない、ツンっとした乳首。
祐子は隠す事無く、ただ立って7人の男の視線を、その胸に受けていた。
しばらく彼女の胸を凝視した後、清司君は祐子のスカートのフックとファスナーを外し始めた。
ファサッとスカートが床に落ちた。
そこには白いパンティーだけの姿にされた祐子が立っていた。
みんな静かに興奮と感嘆の声をあげ、祐子を舐める様に見た。
清司君は止まらない。
祐子のパンティーにを掛けゆっくりと、ずらし脱がし始めた。
「・・やった。・・すげえ。」
しずかに感動している清司君の目の前に、白い肌の祐子の薄黒いアンダーヘアーが晒されていた。
一同、興奮の嵐が吹き上げた。
信じられない!あのロクに話もしてくれない祐子が!
一生見る事の出来ないだろうと思われた、祐子の裸が!今みんなの目の前にある!
みんな始めて火を見る猿みたいに、祐子をジロジロと見回した。
しばらくして教授が「どうだい?催眠術ってすごいだろう。
みんなもう少し祐子君で遊んでみようか。」と言った。
「教授、祐子の体に触ってもいいですか?」清司君が聞いた。
教授は、「少しくらいなら構いませんよ。しかし激しい痛みとか、体に傷が残るような事は避けて下さい。」と言った。
清司君は祐子に近寄り、両手を祐子の胸を触ると無言のまま、ゆっくりと揉み始めた。
それを見ていた他の4人も祐子に近寄り、思い思いに祐子の体に手を這わせ始めた。
私は年齢を気にして1歩出遅れ、傍観するしかなかった。
胸を揉む者、乳首を摘む者、細いウエスト、腹を撫でる者、お尻を揉みながら、アナルを見ている者、股間に手を這わせ、なんとか秘部を見ようとしている者。
皆、わがままに性欲のまま行動していた。
祐子は体を好き勝手され、時々よろけて皆からの陵辱を無抵抗で受けていた。
しばらくは見るだけで我慢していたが、私も祐子に近寄り彼女の胸へと手を伸ばした。
・・柔らかい、柔らかい、柔らかい。
・・私は、彼女の胸を揉みながら、あの祐子の胸を揉んでいるのか?と信じられない気持ちと、間違いなく祐子の胸を揉んでいる!と言う入り混じった複雑な興奮と感動に陶酔していた。
祐子の乳首を摘み、こねてみた。
・ふにふにしているが、くりくりともしている。
感じていないのか、固くなっていない。
しかし触り心地は満点!それが祐子の乳首と言うことで150点、シチュエーションで200点だ。
祐子は自分の体がどんな事されても、無表情、無反応のままで、私は、‘本当に催眠術にかかっているのか?教授に弱みを握られてこうしろと言われて要るのではないか?”と疑っていたが、実際の現実にどうでもよくなった。
かなり長い時間、祐子の体を触っていた。
清司君が、「教授、今の祐子ならヤレるんじゃないですか?」とダイレクトな質問をした。
教授は、「そうだな・・違う暗示のかけ方をすれば、可能だろうが・・・、暗示をかけ直して、君ら6人がSEXするには、時間が無さ過ぎるだろう。」と状況分析をした。
清司君はかなり悔しそうな顔をしていたが、反論は出来ずにいた。
教授は見兼ねたのか、「確かに、このままではい、終わり、じゃ君らが可哀想だな。」と言うと、祐子に近づき、何か暗示をかけ始めた。
「・・・何も感じない・何も見えない・ただ、目の前には・君の大好きな男の人がいる・・君はうれしい、すごく、うれしい・・彼に喜んでもらいたくて、しょうがない・・そのためなら、きみはなんでもするね・・・。」そんな暗示を何回か繰り返して、「・・さあ・目を開けて・・君の目には大好きな彼だけが見えます。」と言って、祐子の目を開けさせた。
祐子は寝ぼけたような目をして、かなりトロンとし、焦点も合ってなさそうな感じだった。
「・・・彼が見える?・」教授が繰り返し聞いた。
祐子は何度か目で小さくうなずいた。
「・・彼に会えて、すごくうれしいくなるよ・・。」同じく何度目かで祐子の顔はうっすらと微笑みに変わっていった。
教授は祐子にひざまずくように指示し彼女をゆっくり座らせた。
そして髪を撫でながら、「・・きみは彼の為に・何でもしてあげたくなる・・彼のお願いは絶対断れない、自分が嫌だなと思っている事も、彼の為なら何でも出来る・・。そうだね。」
祐子が小さく頷く。
「・・君の口を使って、彼を気持ち良くしてあげよう・・彼が君に舐めてほしいと言ってるよ・・・さあ・・口をあけて彼のをいれてあげましょう。」
教授はこんな感じでどんどん祐子を導引していき、祐子の口が半開きになると、「・・もっと大きく口を開けて・・彼のが入ってくるよ・・彼も喜んでる・・君もすごく嬉しい・・しっかり舐めるんだよ。」と暗示をかけた。
祐子は目を閉じ、口を開けて舌で何か舐めるような仕草をし、美少女と言う顔立ちが淫靡な女という顔に見えた。
教授は「清司君、さあ君をフッたこの子にしゃぶってもらいなさい。口の中に出しちゃっていいから。」と清司君に言った。
清司君は呆然としていたが、すぐにあたふたとジーンズとパンツを脱ぎ、下半身裸になった。
清司君のチンポはビンビンになっていて、そのまま祐子に近づいていった。
そしてチンポを祐子の口にあてがいゆっくりと祐子の口に挿入し咥え込ませていった。
清司君は「ああああああっ!」と声を漏らしジッと祐子にしゃぶらせている感動と口の中の感触に浸っていた。
教授は、「・・舐めて・いっぱい舐めてあげましょう・・口の奥まで入れてあげて彼をすごく気持ち良くしてあげるんだよ。」と導引を続けた。
祐子は清司君のチンポを一生懸命舐めていた。
清司君は「も・もう・・イキそう・・です。」と何とも情けない声を出した。
教授は「・・彼が出したら全部、残らず飲み込むんだよ。彼も喜ぶし、君もうれしくなるからね。」と暗示をかけるのが早いか、清司君がイクのが早いか、「うううゥ!!」と唸って清司君は祐子の口の中に射精した。
祐子は暗示通り、「・ックン。」と清司君の精子を飲み込んだ。
「ああ・・最高・に気持ち良かった・・俺の事気色悪がってたのに。」と呆けた顔で言った。
教授は「さ!次は誰だ?・・他の人は、この子の体を触ってもいいんだよ。時間が無いから早くしなさい。」と私たちを急かした。
2番手は美津夫君と言う学生に決まった。
美津夫君は清司君と同じように、緊張しながらも祐子の口に挿入して、「わわああぁぁ!」と声を漏らした。
私達は教授の指示通り、しゃぶっている祐子の体を弄った。
私は祐子の横から左手で胸を揉み、右手は祐子のお尻の方から手を入れ、祐子の女性器に指を入れていじくった。
祐子は胸を揉まれようが、女性器を弄られようが、無反応で美津夫君のチンポを舐めていた。
まさに今祐子は私達の自由に出来る最高の玩具と化していた。
美津夫君もためらい無く、祐子に口内射精し飲み込ませた。
次は私の番だ。
素早く下半身裸になり、いきりたったチンポを祐子の口にあてがった。
祐子は当たり前のようにかわいい舌使いでチンポの先をチロチロと舐め始め、そのまま私のを咥え込んでくれた。
「うぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁッ!」と私も情けない声を出した。
祐子は喉まで深く咥え込み、口の中では舌がチンポを舐め回してくれて、時折、口を窄めて吸い込んだり、唾液を絡めて私のチンポを口の中全体で気持ち良くしてくれた。
祐子はたまに気持ちよがってるか確認するように目を開けて私を見た。
実際には私は見えていない、大好きな彼を見ているのだろう。
私はこの快感を永く感じていたくて我慢してがんばったが、「・んんッ!!」と言って思いっきり、かなりたっぷりと祐子の口の中に出してやった。
祐子は従順にそれを飲み込んだ。
私は実際、祐子とはあま話をしてもらえない、歳が離れているせいもあるが、大人しい祐子にとって私は苦手な人という位置付けだろう。
その祐子が全裸でひざまずき、私のチンポをしゃぶって奉仕してくれるなんて、そんな事を考えるとさらに興奮し、さらに気持ちが良かった。
祐子はこの後も休み無く3人の学生にしゃぶらされ、口の中に出され飲み込まされた。
そして最後になんと、教授が「最後は私だな。」と言ってチャックからグロテスクな一物を取り出し、祐子にしゃぶらせ始めた。
教授53歳、祐子18歳、その差35歳。
恐らく祐子の父親より年上であろう教授のグロい色したチンポを美少女祐子がしゃぶらされている光景は、獣姦を連想させた。
しかしそれもまた何か興奮させてくれた。
皆も同じように思ったのかもしれない。
教授をしゃぶる祐子の体を6人で再び弄りだし、‘オラオラ!もっと、しゃぶれ!”といったサディスティックな気持ちになった。
教授は無言で祐子の口の中に出し、それを飲み込ませ、実験は終了した。
祐子はおよそ1時間半、体を弄られ、40分~50分チンポをしゃぶりつづけさせられ、7人分の大量な精子を飲み込まされた。
その後、祐子に服を着させ、水を飲ませてからデスクに着かせ、予備催眠を残し覚醒させた。
男子学生達にも催眠状態だった振りをさせ、「どうでしたか?皆さん。」と教授が声をかけた。
男子学生達は本音だろう、「スッキリしました。」「気持ち良かったです。」「またお願いします・」と口々に感想を言う中、周りの雰囲気にながされたのか、祐子が「・・スッキリしたような気がします・・。」と、大きな瞳を擦りながらいった。
それで皆解散したが、考えると、教授のあの自身と落ち着き振りは、以前から祐子を玩具にしていたのではないか?とすると教授が変わった5月下旬頃からか?それよりも、あれだけ永くからだを触っていて何か違和感を感じるのでは?しかし教授が以前からやっていたとすると平気なのか?等、罪悪感からか色々と考えてしまった。
しかし祐子は変わらず、休み開けサークルに参加してきた。

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