塾の帰り道

○学○年生のゆあは、毎日徒歩15分程の道程を歩いて塾に通っている。
髪は長く、後ろで束ねてリボンで留めている。
細身で小柄、顔も可愛らしくて近所でも何かと評判の良い女の子だ。
「あ~ぁ。今日はいつもより遅くなっちゃった~」
やっと塾が終わったが、ここから家に帰るまでの道程が短いようで長い。
丁度半分くらいの距離まできて、ゆあの足が止まった。
「(ど、どうしよぅ…おトイレしたくなっちゃった…!)」
右手のバッグで隠しつつ今にも漏れそうな股を押さえている。
ふと、ゆあの目に道路の反対側にある公園が目についた。

「(公園ならトイレあるかも…)」ゆあは急いで歩道橋を渡り、公園へと急いだ。
道路に面してはいるが、電灯が壊れていて中央部の一本だけしか明かりが灯っていない。
トンネル付きの滑り台と小さな砂場、ベンチがひとつあるだけの小さな公園だ。
トイレもあるはずがなかった…。
「トイレないよ~どうしよ~!も、もう漏れちゃいそうなのにぃ~!あっ!あそこなら…」
ゆあはとっさに滑り台の下にあるトンネルの中で用を足そうと考えた。
「暗いし、夜だし、誰も来ないよね…絶対大丈夫!すぐ終わっちゃうもん…」
そう呟きながらフリルのついたスカートからピンクのパンツを下ろすゆあ。
何の警戒心も抱かずおしっこをする体制に入ったその時…明るかったトンネルの中が真っ暗闇になった。
ゆあはビクッとして一瞬放尿したきり固まってしまった。
トンネルはかまくらの様な造りで、ゆあは入口に背を向ける状態でいたのだが、少しすると僅かな光がトンネル内に差し込んだ。
ゆあは我が目を疑った。
壁には人の影らしきものが映っていたのだ!
恐る恐る振り返ると、そこには背の高い男が嫌らしい目つきでにやにやしながらこちらを見ていた。
「やあぁっ!見ないでぇっ」ゆあが叫んだ。
「こんなとこで何してるの?」男は少しもゆあの叫びには動揺せず質問を投げかけてきた。
ゆあはとっさに「ト、トイレしてたの!早くあっち行って!」と怒り口調で男に言う。
男はにっこりと笑うと「ここはトイレじゃないだろ~?そんなことしちゃダメなんだよ?お兄さんはこの公園の管理人だから、君におしおきしなきゃならないなぁ…」
そういうと男はゆあに飛びかかってきた!
「きゃああぁぁっ!」
「静にしろっ!お前が悪いことをしたから仕方なくやるんだぞ!」男は上からゆあの肩を押さえ付けて怒鳴る。
「ひぃっ…ご、ごめんなさぁ…ぃっ…ひっく」ゆあはもうぼろぼろと涙を流して泣いている。
「すぐ済むようにしてあげるから…大きな声を上げないように我慢するんだよ…」男は笑顔で微笑む。
ゆあはコクンとうなずいた。
「でも念の為…」男はゆあの口にハンカチを押し込む。
「これを口からださないようにしなさい」そう言われ、またコクンとうなずいた。
おしっこをしようとしていた為ゆあは既に大事なアソコを男に差し出すかのようにさらけ出していた。
「最初はぞくぞくするかも知れないけど、我慢だよ」男はゆあの足をM字型に立て、まだ汚れを知らぬアソコをじっくりと眺めた。
まだ陰毛も薄い…。
股の付け根に両手を置き、ゆっくりと顏を埋めた。
「んんっ!」ゆあの身体がビクッとする。
男はゆあのクリトリスに舌で触れた。
「んーっ!」顏は恐怖に歪み、真っ赤になっている。
「大丈夫、すぐ慣れるよ」そう言うと、男は容赦なくぺろぺろと舐めだした…ゆあの身体は一瞬宙に浮く程反り返った。
それでも男は気にせず一心不乱に舐め続ける。
ゆあは両手にスカートの裾を握り締め「(お願いぃ!くぁっ…あっっ!早く終わってぇぇっ…!)」と心の中で只ひたすら願った。
しかしそれと同時に身体がだんだんと快感を覚えてきてきていることに戸惑っていた。
「ほら、こんなにぷっくりしたじゃないか…もう気持ち良くなってるんじゃないの?」すると今度は指でクリに触れる。
「あふっ!んんっっ!」ゆあの顔は激しく赤面している。
男はゆあのその顔を確認し、クリに更に刺激を与えてくる。
こすったりひっかいてみたり、こねくりまわされたり…その度に身体は痛いほど快感を感じていて、ゆあはもうおかしくなりそうだった。
ゆあのアソコからは大量の液体が流れ出ている…。
「もう大丈夫みたいだね…気持ち良いもんだろ?」男はゆあのアソコに指を入れた。
あまりの衝撃にゆあの身体を起こし、男の行為を拒絶した。
すると男は有無を言わさずゆあの上にのしかかり手をズボンのベルトで縛り上げた。
「ホントはレイプにしたくなかったけど…拒否されても困るんでさ」ゆあは恐怖で怯えきっていた。
あとはもう男のやりたい放題だった…。
男はゆあのアソコに指を入れ、汁をかき回してクチュクチュと嫌らしい音立て、その汁を片手に絡めゆあの唇に塗った。
男はズボンを脱ぎ、自分の肉棒をゆあにまじまじと見せつける。
「どうだ?初めて見ただろう?これが男の精器ってやつだ」そしてゆあの足元にしゃがみ、シコシコと肉棒をしごき始める。
ゆあは目を見開いてその姿を自分の足の間から眺めた。
見れば見ようとする程股は開き、男はそのゆあの姿を見てしごいた。
「うっ…!」ピュピュッ!ゆあのアソコに液体がかかり、顔にまで飛んでいた。
ゆあは何が何だかわからずにいた。
「さて…と、見学するのはここまで!今度は自分で俺の肉棒をくわえるんだ!」
ズプ!「んっんっんーっ!」
「うぁぁっ…なんていい締まりなんだ…やばいくらいだ…この淫乱少女め!」男は正常位でゆあを激しくピストンした。
ゆあの身体は激しく反り返っている。
ゆあのブラウスを脱がせブラジャーをむしり取ると、男は発育途中でありながら○学生とは思えないその豊満な胸に驚いた。
「お前ホントに○学生だよな?鞄に○○の校章が入ってるもんな?」
ゆあは男の問いかけを無視した。
しかし正確には違う…激しく感じる初めての快感にもうすっかり支配されていたのだ。
「これならパイズリでもさせた方が良かったけど…」
そう言いかけると男はゆあをうつ伏せにし膝を地面に立たせた状態にして一層激しく衝いた。
そしてゆあは耐え切れなくなり思わず放尿しながらイッてしまった…。
男もその後すぐにゆあの中で絶えた。
男はゆあの汚れたアソコをティッシュで奇麗に拭い、一部始終を記録していたビデオをゆあの目にちらつかせた。
「これがみんなに見られたらどうなると思う?人に見せられたくなかったら明日もここに来いよ!明日は俺のダチも呼んでみんなで今日みたくしてやるからな」と言い残し去って行った。
数日後、男はトラックに跳ねられ無残な最期を遂げた。
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