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思いやりと優しさ

離婚して約二年半年が過ぎたよ もう30半ばのおっさんだけど、 今は7歳長女と5歳長男の3人暮らし。

ここまで来るにはいろいろあったけどさ もう少しで4人になりそうなんだ。

この歳で×1 コブ付それも2 なんて言ったらそれこそ嫁なんて来てくれる人 居ないと思ってた。

でも、まだ俺のこと神様は見捨てて無かった。

それでもいいよって言ってくれる女神が まだ居たんだ。

俺泣いたよ。

子供にも会わせたよ。

ママぁとは言わないけど、5歳の長男は おっぱいすりすりして甘えてた。

7歳長女は新たなライバル出現。

パパを独り占めできないし、弟に命令も出来なくなると おもって最初はうじうじしてたけどさ 帰り間際に手繋いで歩いてやんの。

耳真っ赤にしてさ。

あったかい夕日の中で4人で歩いてる。

出会いは俺が良く行く定食屋さんの娘さん。

週に2回位は3人で食べに行ってて、なんで奥さんは 来ないのだろう?と店主と女将さんと娘で話してたらしい。

離婚して一年が過ぎた時に仕事が遅くなって、 子供達を迎えに行きそのまま定食屋へ おなかいっぱいになった子供たちはその場で俺の両脚を 使ってスヤスヤし始めた。

その時、店には誰も居なくて今起こすと愚図るしなぁ とか考えてた時に満を持した様に店主と女将さんが 出てきて

「奥さんはどうした」

と言うような事を 聞いてきた。

俺は離婚したと告げたが内容は言わなかった。

そして二週間後、子供たちは夏休みはおじじ、おばばの家に。

俺は一人暮らしに戻る。

正直やることがないw 子供の世話だけで手いっぱいで いざポカンと時間が空くと手持ち無沙汰で部屋をうろうろと してしまう。

床暖房入れて

「あちー!」

とか叫んでみたり いつもはお湯がぬるい(子供たちと一緒だからぬるい)から 熱めに入れて

「ホンワカ」

とかボソっと言ってみたり。

社会道徳的にはどうかと思うだろうが デリヘル呼んでみたり。

でも、デリヘル呼ぶとさ、女の子が皆子供の物みて 遊んじゃって、そして和んじゃって、

「そっか~パパ寂しいんだぁ~」

とか言われちゃったり

「えっちなパパなんだね」

とか虐められたり 虐めたいのにw まぁそれはそれで良いんだけどね だから誰もいないときは遅めに定食屋に行く。

「らっしゃい!」

といつもの店主の親父。

「なにしますぅ?」

とちょっと甘ったれた声の看板娘。

「何って聞かなくたっていつものよ!」

と言う女将。

俺の安心できる居場所だった。

そして一人の時ってついつい飲みすぎて 店の看板の電気が消える時間まで飲んでた。

「なんで別れたんだい?」

と店主。

「いろいろあって」

と誤魔化す俺。

「そうかい…」

「男なんだからシャキっといっちまいなよ!」

と明らかに知りたい顔の女将w

「あんな可愛い子供達置いて出て行っちゃうなんてのは ろくな女じゃないね!」

決め付け屋w&俺と同じペースで飲むな!

「おぃおぃwろくな女って、 ゆうちゃんが悪いかもしんねぇじゃねぇかw」

と反論する親父。

(ゆうちゃんっての俺ね、祐二だからゆうちゃん) なんで別れたか…ボーっと思い出す。

そして強烈な嫌悪感が出てくる。

俺は嫁が好きだった。

大好きだった。

俺の思い描いてた結婚理想像と思い描いてた女性としての 印象を持っているのが嫁だった。

結婚して5年。

俺は幸せの絶頂だった。

甲斐甲斐しく家事をする嫁の傍で子供をあやしてる俺。

だけど、何の前触れも無く忽然と姿を消した。

警察に捜索願を出そうかと思ったくらいだ。

会社に居たら子供を早く迎えに来て欲しいと電話があった。

嫁の携帯は繋がらない。

何か事件事故に巻き込まれたのかも! と心配して子供を迎えに行き、家に着いた。

家に帰ると一通の離婚届と覚書みたいなメモ。

あまりにも一方的な解雇通告の様なメモだった。

それが、テーブルの上に乗っかってる。

子供たちはお腹空いた、何が食べたいとわいわいし始めた。

・慰謝料は払えませんし、いりません。

・養育権は放棄します。

・実家には通知してあります。

・面会は当分しなくても構いません。

・子供達のことよろしくお願いします。

・私の荷物は処分してください。

・離婚届は速やかに出してください。

こんな箇条書きのメモだ。

俺は今でも持っている。

あたふたしてる俺にむかって子供達はママは?と聞いてくる。

今日はママちょっとおでかけだって~と誤魔化した。

次の日から一週間俺は子供達の手続きをしまくって 先生にも会って訳を説明して、役所行って子供達の 児童館やなにやらの手配を早急にしてもらってた。

お弁当作りなんてしたこと無い。

コンビニで買って詰めなおす、なんとも寂しい。

何もかも手探りだったが、一週間のリズムが ある事が判りだんだんと慣れてきた。

怒りより何故?という思いがまだ強く 相手の両親に電話した。

どうやら俺が浮気したとか 違う女作ったとか 女性関係で疲れたともらしてたと聞いた。

最後に向こうの父親に今後一切縁を切る! 敷居を二度と跨ぐ事は許さ~ん!と通告を受けた。

居場所は判らず、女関係の事なんて なにそれ?状態。

すぐに嫁の友達に電話すると。

居場所は知ってるけど教えないでと言われてるとの事。

こいつもグルだと確信し子供が…と言うと しぶしぶ

「じゃ連絡取ってみるから」

と同意してくれた。

会社の顧問弁護士にも相談した所 あやしすぎる!あんた御人好しすぎ!という事で 相談に乗ってくれた。

いろいろ調べた。

通話記録とかは無理だったし、探偵社とか思いもよらなかったし その友達の一言一言を録音して聞きなおして なにかヒントが出てくるはずと言われたことを繰り返した。

子供のことをダシに使うのは心が痛むが 相手の友達という子は子供という単語、キーワードには 弱いらしく、子供の手紙があると言うと会う約束をしてくれた。

何にも知らないし、話さないぞ!という口を一文字に結んだ その友達。

子供の手紙を渡した。

その頃は本当に辛かった。

子供達はママ、ママと夜鳴きするし、居ない事への 精神的ショックが来ちゃってて食べないし、情緒不安定で 他の友達に飛び掛ったり暴力的になったりと 問題を起こしはじめて、先生に呼ばれたりもした。

手紙を渡すとすぐ

「帰っていい?」

と言い出す。

「何処にいるか教えてくれないと離婚届は出さないと伝えてください」

そう言うと俺が先に席を立った。

相手はぽか~んとしてた。

そしてその日の午後なんで離婚届出さないんだ!と 相手の親から電話があり、次いで嫁からも 意気地なしだなんだと電話が来た。

で、俺は心が折れた。

もういいんだ。

もうやめよう。

もう俺一人… 子供達の為に俺は生きていこう、自分の幸せなんてもういい。

自分は五年間も楽しんだじゃないか、次は子供達の番だ。

折り返し両親に電話で

「今日出しに行ってきます」

とだけ伝え 電話を切る。

そして本当に提出し、成立した。

その後は忙しさに忙殺された。

がむしゃらに働いた。

保険金の掛け金を倍に増やし 万が一俺の身に何か起きてもあいつら2人には ひもじい思いをさせまいとしていた。

嫁の事は心の何処かにはあったが、子供達は ママが帰らないのをうすうす気がついていた。

「パパぁ、ママはもうおうちに帰ってこないんだよね」

「う~ん、どうかなぁ?」

「パパとママ喧嘩したの?」

「ママはねぇ遠い所にお出かけだと思うよ、でもいつも 2人を見ていると思うよ~」

「そっか、そうだよね、でもね…」

俺は次の言葉で号泣した。

「○○(私)と△△(弟)とパパと3人で居てね、○○(私)がママになるね」

「う…うん、ありが…ううぅ」

トイレに駆け込んで泣くまい泣くまいと思えば思うほど 涙があふれてきた。

こいつらだけは絶対に守る!と誓った。

がむしゃらに働いて身体を壊すことなかったのが救いかな。

給料も順調、昇進も順調の折に独立の話が出た。

下請けからコツコツとやってみないか?と言われ 飛びつかなかったけれど、会社が殆どを面倒見てくれて 肩書きは社長だけど、雇われ社長として下請け子会社の ポストを割り当てられた。

今思うと左遷か出向かもw

忙殺最中に事件が起きる。

見慣れない携帯電話番号。

「もしもし?」

「わたし…」

「なに?」

「まだ私が戻れる所あるかな?」

考えること二秒半。

脳内ではもっと時間かかってると錯覚してる。

「ないよ」

ブチッ プーップーッ その夜。

再び電話。

「なに?」

「子供の声聞きたい」

「え?誰の?」

「私達の子供…」

「イヤ」

ブチッ プーップーッ しつこい!w

「なに?」

「やり直したい」

「イヤ」

「でもあなた私の事理想がどうのって言ってくれたじゃない!」

「う~ん、取り消し」

ブチッ プーップーッ 夜中の一時。

「もしも~し、だぁれぇ?」

「私、ごめんなさいあなた」

「今更謝られても困るし、何処で何してるんだか知らないし」

「謝るから許して」

「子供達には絶対会わせない!これだけは言っておく!」

「ひどい!」

「失踪したのはお前、何してたか言えよ!」

「言えない…」

「男じゃないの?」

「言えない…」

「俺に全部罪被せて実は男の家に居ましたぁ~って感じ?w」

「・・・」

「じゃ!」

ブチッ プーップーッ そんなやり取りが一週間程度続いた。

そして例の友達という女から連絡が来た。

全て正直に話すから、子供に会わせて欲しいと。

会わせる会わせないはまた別!とにかく話せという理由で会った。

箇条書きだけどw

・幸せすぎて怖くなった

・相談しようと出会い系へ登録

・火遊び開始

・抜けられなくなる

・旦那に内緒ならこんなに楽しい事ないわね!

・人類皆兄弟計画発動、肉便器となる。

・一人の男と出会い、そのままずるずる

・結婚したいと言われそのままぞっこん状態に

・俺が居なければ結婚できるんだわ!思考開始

・子供?なにそれ?思考開始

・離婚成立、さぁ男の住まいへ!

・ガチャ、誰その女!

・やりたいときの即席マンコ決定

・行き場ないし…戻る所…!!!!ひらめいた!!!

・ごめんと謝ればやり直しOK!

・さて、どうやって謝ろうかなぁ~

こんなの聞いて子供に会わせる訳にも行かないしw

速攻でお断り&土下座しても許さん! 家の前とか居ないでねwで解散。

次の週に引越し確定! 駅の反対側へと引越し。

学区も変わらないし、意外と便利。

両親にも絶対言わないでと念押し。

その後延々と恨みメールが来たし帰り駅で待ち伏せ。

子供の学校に勝手に顔出してきたので 仕方なく会うことに。

そこには別人の元嫁が居た。

やつれて髪はぼさぼさ、化粧は綺麗に取れてて 別人だった。

ふふふと薄笑い浮かべてて神経的にいっちゃってるんじゃないか? と思った。

一度は愛した人がここまで変わってしまうものだろうか?

「お腹に赤ちゃんいるんだぁヘヘヘ」

背筋に恐怖と戦慄が走る。

ブルブルと震える。

こんなおかしい奴を子供達に会わせられるか! 相手の両親に電話した。

一時の勢いは消えうせてた。

すぐに迎えに来させてが父親が俺に土下座。

「お願いです、やり直してください!」

と言うので

「お腹の子供は俺の子じゃないですから」

その場に凍りつく両親。

へへへと笑う元嫁。

そして両親にメモ書きを見せた。

泣き崩れる母親、怒りに手が震える父親。

「お…おまえ…誰の子供なんだ?」

「この人のにきまってんじゃ~んwww」

俺は

「DNA鑑定とか紹介しましょうか?」

父親 「間違いないんだね…祐二君の子じゃないんだね」

「えぇ…違う男の家に居ましたし…」

母親 「そんな…そんな…。うちの子がそんなこと!」

全員沈黙の中元嫁だけがヘヘヘとか言ってる異様な光景。

その後誓約書で金も何も要らない。

その代わり俺達家族には一切かかわらない事。

病院へ入れて療養すること。

を約束させた。

そのまま俺達は今の家に安心して暮らしてた。

下らない…過ぎたこと…思い出もない…辛い過去だけしか のこらないはず…でも楽しかった5年だけは脳裏に残る。

そのギャップに苛みそして自問自答を繰り返す。

あの俺の心が折れた日に何もかもがガラリと変わった。

俺はこの子供達を絶対守ると約束した。

今はそれを実行していくことが大切、思い出にふけって 自己嫌悪に浸ってる場合じゃない。

夜更けに震えた事もあった。

寂しくて泣きたい事もあった。

子供達を見てやり直したほうが…と自分を責めた日もあった。

辛く子供にあたったこともあった。

自殺も考えたこともあった。

酒におぼれた日々もあった。

でも いくら寝られなくても子供の寝顔を見て 傍に横になると寝られた。

俺は守るんじゃなくて、守られてる。

そう思った夜に俺は子供達の愛情を感じ泣いた。

そして、もう二度と泣かないと誓った。

そんな話をしてふと目を上げると 三人とも泣いていたw

「なんで泣くんだよw」

「だってよぉ~絆ってもんがよぉいいじゃねぇかよ」

親父飲みすぎ!

「グスン、ゆうちゃん…やさしいねぇおばちゃん泣いちゃったよ」

そんな話をした夜。

俺は立てなくなり看板娘に車で送ってもらった。

家に上げてコーヒーを入れてくれる。

「ははw前の奥さんに重なっちゃうかなw」

「いやいや、重ならない、絶対重ねない」

看板娘の名前は

「京子ちゃん」

通称きょうちゃん

「きょうちゃんは彼氏いないのぉ?w」

俺酔ってる。

「いないですよ~」

「いや、コーヒー淹れ方上手いから同棲とかしてるんじゃないかと」

「お父さん母さんと一緒に住んでますよw」

「そうなんだw」

月日が経ち俺達の中は段々と深まってゆく。

子供と4人で遊びに行くのが10回中9回だけど 後の1回できょうちゃんは女としての色香とか 繊細さとか、魅力を発揮してくる。

店が休み、俺もおじじ、おばばへと子供を預ける。

初めての本格的なデート。

映画を観て、レストランで食事して、そしてシティホテルで お茶をして、ラブホじゃない部屋で泊まろうという事になった。

シャワーを浴びる音がする。

そわそわでじっとしてられない俺。

ガチャ

「ゆうちゃんお次どうぞw」

「う、うん!」

はぁはぁ 念入りにお手入れw ベッドに戻るとバスタオルは椅子にかけられ すっぱりと布団をかぶり、首だけ出している。

「眠いねぇ~」

そんなはずない。

誤魔化してる。

電灯を弱くする。

一瞬視界が奪われるが ボーっときょうちゃんの顔が浮かび上がる。

自然とキスをして絡めあう舌と舌。

だんだんと降りてゆく舌に敏感に反応し

「んんっ」

と声を漏らす。

正直我慢できなかった。

すぐにでも入れたくて まるで覚えたての猿みたいにまさぐりたいと思ってた。

茂みはしっとりと濡れてて脚を広げると

「あぁ」

と吐息と共に声をもらす。

「きょうちゃん、綺麗」

「ゆうちゃんやらしぃよw」

そのまま舌でべちょべちょになりながら探る。

吸い付き転がし、再び吸い付く。

腰が浮き

「あっあっ」

と断続的に声が上がる

「ダメダメぇあたしもゆうちゃんの…」

69の体勢でお互いを愛撫しあう。

ねっとりと絡みつくような咥える姿と いつもの看板娘とのギャップが俺にはたまらない。

「あぁきょうちゃん!出る、出るよ!」

口に咥えたまま、そして俺は舌を中に入れて左右に顔を振る。

その快感が頭を貫いたとき、大量に出した。

唇横からとろりと垂らしてきょうちゃんがこっちを向く。

「ゆうちゃんwすごい」

添い寝しながら手で刺激するとまた腰が浮き

「あっあっ」

と言い始める。

ピンと勃起したクリをはじくとガクっと震える。

弱いポイントを見つけそこをじらしながらも 徹底的に攻める。

「あっ、イク!ダメ、いっちゃう!」

びくんびくんと震え、右手では俺のを握ってる力が高まる。

口元に手をやる仕草をし

「いっちゃった…」

と申し訳なさそうに顔を赤らめる。

覆いかぶさりスマタ風になると、敏感な部分に にゅるっとこすれる物を感知してまた身体が震える。

「にゅるっとしてる」

「恥ずかしいよぉ」

ちょっと体勢を変えると、先端が触れる。

そして腰を落とすとじわじわと入ってゆく。

「あっ」

そう言うか言わないかの刹那に俺のものは きょうちゃんの奥深くにうずまり 温かい感情に包まれていた。

腰を動かしながらお互い唇をむさぼるが 俺の胸にそのとんがった乳首がこすれる度に 硬度が増すような感覚。

ずんずんと突いて、やらしい気持ちよりも安堵の 気持ちが心いっぱいに沸いてくる。

俺はこの子の事好きなんだという入り混じる安堵感。

「ゆうちゃん!また…またイク!イクの!だめぇ」

ぎゅぅっと締まる。

その中で出し入れしてる俺は 長くは持たない。

「あぁ京子イクよ、京子に出すよ!」

「ゆうちゃん!好き、好きなの」

「俺も、つっっ」

引き抜く。

ごっそりと引っかかる様な感覚。

そのまま股の土手にちょこんと乗せると吐き出した。

ヘソに水溜りならぬ精液溜りが出来て、 綺麗な曲線の裸体をなぞって行く。

華奢な肩で息をしている。

うっすらと汗をにじませてるきょうちゃんの顔は ついに結ばれたと言うような安堵感をまとい

「こっちきて」

両手を広げて俺を向かいいれた。

抱きしめて少しだけ話しして眠りについた。

その後時々元嫁の出現に恐怖したが 出現しては施設入り。

病状は治ってない様だ。

俺は相手の両親に手紙を書いた。

孫に会いたいだろうけれど、もう少し待って欲しいと。

そして、区切りがついたら必ず連れて行くからと書いた。

返信は速達で届いた。

そこには

「すまなかった」

とだけ書いてあった。

店主親父の事が心配だったが 実は親父夫婦が俺にアタックしろ!ときょうちゃんに 打診してたらしいw

人は外見だけじゃない、中身だけでもない、思いやりと優しさだと。

俺が子供に接する顔を見たとき、こいつは悪くねぇと直感したらしい。

それから俺達は堂々と4人で歩いた。

きょうちゃんは

「この3人の仲に私も入れてもらえないかな?」

と神妙な面持ちで話しかけてきた。

娘「いいよ~」

まだお前にはママが必要なんだ、いろいろ教えてもらうんだぞ。

今までありがとうな。

苦しかったら今度は泣いていいんだよ。

弟「やったぁ~」

スケベ息子め!

一緒に風呂入ろうとかいってんなよw

胸とか何気に触ってんじゃねぇよw

俺「へっ?ww」

「だって、子供達のあの嬉しそうな顔見てたら仲間入りたいもん」

「ありがとう」

「×だって平気、あの子達に罪は無いから、私頑張るしw」

「頑張らなくたっていいよ、普通のきょうちゃんで居てよ」

「私が頑張らないとお人好し過ぎて騙される可能性大だからねw」

「そんなこと無いってw」

「じゃ、何もしないよわたしw」

「またそうやってwww」

背に当たる夕日があったかくて 土手沿いを散歩してる。

そこには手を繋いでる4人の長い影が伸びていた。

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