もう捜さないでね

それは僕が小学4年生の時の話だった。
ある日、学校から帰ってくると、リビングのドアのあたりに、母(由紀子)の足が横たわっているのが見えた。

恐る恐るリビングに入ってみると母は全裸で俯せになって横たわり、周りには母の着ていた下着や衣服が散らかされていた。
母は僕には全く気付かず、
「ああっああっああっ……」
と痙攣しながら白い肢体を震わせ、目は朦朧としていた。
僕に気が付いた瞬間、とっさに体を隠そうとしたが、豊満な乳房や股間は丸見えだった。
母が僕に小さい声で、
「見ないで」
と言った瞬間、玄関から大勢の男達が入って来て、いきなり母の頬を平手で数発殴るや、母の両足を乱暴に掴み、大きく拡げた。
母は息子の前だという事もあったのか、聞いた事もないような大声を出して、必死に抵抗したが、力ずくで押さえこまれ、何人もの男達に入れ替わり立ち替わり輪姦され、否応なしに逝かされ続けた。
母は息も絶え絶えに、全身を精液まみれになっていたが、男達への奉仕は、終わる事がなく、口、女性器、左右の両手が、男根を気持ち良くさせる為の道具と化していた。
男の一人が僕に「喉渇かないか?」と聞いた。
とっさに「うん」と答えたあと、男に牛乳を持って来るように言われ、冷蔵庫から牛乳パックを持って来ると、男は「温かいホットミルクを飲ませてやるからな」と言って、牛乳を何本もボールに注ぎ始めた。
そして男は、とても太い注射器のような物を鞄から取り出すと、牛乳を吸い上げて、無常にも母の肛門に突き刺した。
「いやああああーっ!」
母の悲鳴もお構いなしに尻穴に牛乳は注入されたが、常に母の女性器は野太い指で弄られていた為に、時折、全身を震わせて昇天させられていた。
「おいおい、ガキの見ている前でケツ剥き出しにして浣腸までされてるのに逝きやがって。本当に変態だな」
「ほれ、愛する息子に飲ませてやれよ!」
と言うと突然僕の目の前に、母の白桃のようなお尻が現れた。
母の菊門はヒクヒク動き、陰毛は牛乳と母の淫液で濡れていた。
「やめてーっ! お願いします、やめて下さいっ、が、我慢できないっ」
その瞬間、母の尻穴から大量の牛乳が僕に向かって噴き出してきた。
母は泣き咽び悲鳴をあげたが、我慢しきれなくなった男達に肛門まで襲われ犯されていた。
野獣のような男達に荒々しく輪姦され続け、口や女性器、肛門に夥しい量の精液を受け入れ、母の全身はドロドロだった。
その後、可愛いお尻が丸見えの白いフレアの超ミニスカートと、白いポロシャツを着さされた。
手には白いレースの手袋をはめ、赤い首輪をして、頭から口と鼻の部分だけ穴の開いた革のマスクを被らされると、そのまま母は外へと連れ出されて行った。
母はマンションの玄関ホールまで連れて来られ、立たされた。
母のスカート丈は本当に短く、背も高くピンヒールを履かされていたので、ちょっと動くと女性器がチラチラ見え、尻は完全に丸見えだった。
母は白いボードを持たされ、そこには、
「私、○○由紀子は8Fに住む、このマンションの共同便女です。どうぞお好きなように、お使い下さい」
と書かれてあった。
その後、玄関ホールは母を犯す男達の群れで、一杯になった。
まるで砂糖に群がるアリのようだった。
それから母は毎日のように輪姦され、ある日突然、僕をひとり残して消えた。
数日後、家に、一枚のDVDと、淫液まみれでシミだらけのパンティが、大量に送られてきた。
そのDVDには、パンティ一枚の姿で、とても太い首輪を着けた、母と、大量の黒人男性が映っていて、
「もう捜さないでね」
と言った後、母は延々と三穴を犯され続けていた。
結局DVDは120分録画されていたが、その中で母はありとあらゆる陵辱を受けており、早送りする場面が一つもなかった。
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